シュワスマン・ワハマン彗星(4/29)
水蒸気が多いようですが、チャンスがある限りは観測をせねば・・・
4・28 25時ころ撮影。

"PENTAX" Kiss Da / SMC TAKUMAR/6×7 1:2.4/105 F4 ISO800 3分3枚加算平均 EM200にてお任せ追尾
個人的にはB核の方が美形(←なんとも独断と偏見に満ちた見解)、色も緑が濃いような気がします。
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (1)
水蒸気が多いようですが、チャンスがある限りは観測をせねば・・・
4・28 25時ころ撮影。

"PENTAX" Kiss Da / SMC TAKUMAR/6×7 1:2.4/105 F4 ISO800 3分3枚加算平均 EM200にてお任せ追尾
個人的にはB核の方が美形(←なんとも独断と偏見に満ちた見解)、色も緑が濃いような気がします。
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (1)
2日も前の晩の映像です。
HDが一杯で、CD-Rに移して、ディスクデフラグを施して・・・ようやく。
透明度は今一歩ですが、このチャンスを逃せばいつ見れるかわからないし。
"PENTAX" Kiss D SMC TAKUMAR/6×7 1:2.4/105 F4 ISO800 3分2枚 F3.4 ISO1600 1分2枚を加算平均
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (1)
マミヤの光学事業撤退を知りて詠める
花の色は うつりにけりな いたづらに マミヤよにふる ながめせしまに
桜の花が色あせてしまうように、時代は銀塩からデジタルに確実に移っているのだなあ。中判銀塩市場は激減しているに違いない。企業努力もむなしく、またひとつ名門カメラメーカーが古りゆくのだなあ。

いや、決してマミヤは”眺めせしまに”を決め込んだのではないと思う。ゼンザよにふる・・・のほうが正解に違いない。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今度はマミヤがカメラ事業から撤退。
昨年12月に中判デジタルZDを出したばかりなのに。
ブロニカは、デジタル時代になんら手を打たずに(と論評されていた記憶がある・・・)事業を終了。
デジタルをやらないのも地獄、やるのも地獄とは・・・中判業界は想像以上に厳しいようだ。
ZDを出して、なかなかマミヤもやるなぁ。(PENTAXはなにをぐずぐずしているのか)と思っていたのだが。ZDはイタチの最後っ屁だったことになる。
デジカメウォッチの記事によれば、これまで、APS-Cより大きな撮像素子を搭載したカメラをだしたメーカーは1社の例外(もちろんCanon)を除き事業撤退の運命だという。
そうなれば、P社自ら「意外に早いかも知れませんよ」と言っておきながら、なかなか出てこない、PENTAXの645Dの去就は気になるところ。
しかも、SONYのαが・・・
SONYは撮像素子を握っている。PENTAXは(おろかへたをすればNikonだって)うかうかしていられないに違いない。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (1)
昨日は、日中なんと雪が舞いました。車のタイヤはまだスタッドレスですorz
午後からは久しぶりに爽快に晴れてきました。
が、PTA総会。あ、そうかい。続く歓送迎会、同ニ次会で酒浸しorz。このままでは酒増すマン・笑マン(爆)
結局日付をまたぐ頃、自宅庭先で観測開始。足元はふらふら、スペースボーイを担ぐのがやっとです(笑)。

"PENTAX" Kiss Da smc PENTAX-FA 1:2 35mm AL F2.8 1分 ISO1600 4コマ加算平均 4/22 1:04~
比較的明るいC核は、かんむり座の内側α星のそばの白線間、B核はかんむりの外の白線間で示しました。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (3)
これまでも記しましたが、630万画素の旧キスデジ、820万画素の20Daのローパスに替えてみたがファインダーでの合焦位置と、撮像面での合焦位置が合わない。
そこで、ファインダースクリーンの位置を調整して両者の合致を試みようと分解してみた。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
小田急のロマンスカーが信州へ・・・
いつかClieistDさんの記事でも紹介されていた・・・
こんなうわさは隠れテッチャンの私の元へも、聞こえてきた。
そして、今日(4・18)この目で見届けました。
第一の現役時代、ご苦労さま。
遠路はるばるの回送、ご苦労さま。(篠ノ井線はトンネル断面が小さくて通過できず、新潟経由だとか)
迎え入れる工場も、ひそかに沸き立っているようだ。
そこで一句(笑)
いにしへの 都ゆかりの ロマンスカー けふながでんに にほひぬるかな
(ここでの「にほふ」は視覚的な華やかさをあらわします・・・笑)
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
10年前は、これは日常の光景だった。
この日、久しぶりに姿をあらわした。このまま上野にいけるような気がして。

が、ヘッドマークが違う。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
PENTAX LXのばか。
LXに電池を入れたままバルブ露出を行うと、露光中ずっとファインダーに赤いLEDが付きっぱなしになる。MXなら電池が入っていても露光中は露出計が消灯するのに。かぶりはしないかと心配で、電池を外して使った。
そんなことはすっかり忘れて・・・桜も芽吹き、スナップに持っていった。露出計が働かない。高速シャッターは無電源で動くとはいえ・・・E200(リバーサル)には当てずっぽでは厳しい。
↑結局、自分が悪い。
PENTAX *istDのばか。
♪寝坊できる休みの日にも、なぜあわてて飛んでいくの~(ユーミンsurf and snow 草野球より)
というわけで、少年野球も開幕しました。
我が息子はスタメン入り。しかも4番ファーストという、耳を疑うような役に。やくにたつのかなぁとやきもきしながらも、我が子の勇姿を納めようと*istDをはりきって持って行きました。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
旧キスデジの天文向け改造の経過(ほとんど自分の忘備録m(_ _)m)
1.純正ローパス撤去 (Hα線透過率改善) ピント位置:ファインダー合焦位置よりレンズを約1mm縮めた位置
2.EOS20Da用ローパス装着 (使い勝手の改善) ピント位置:ファインダー合焦位置よりレンズを約0.4mm縮めた位置
1.はもちろん、2.となった今でもEOSマウントのままEFレンズ装着では∞が来ない。また、これに市販のPK-EOSアダプターを介しペンタKレンズを装着しても∞は来ない。
それで1.のときはこうしたが2.ではこのときよりは0.6mmほど余分にアダプターリングを厚くできる。
そこで1.のときt=1.5mmのAl板+0.3mmライナー板でひ弱だったリングをt=2.2mmの建材補強板(鉄製)に変えることにした。材料費200円弱。
さすがに鉄板になるとハンドドリルではきつい。そこで”タコハシ製作所”初の電動工具導入。刃までセットで1,980円なので飛びついたのだが・・・
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
このあいだは息子の誕生日。
この日は、娘と「ああだ」「こうだ」いいながらはりきって誕生ケーキを作っていました。
が・・・
これはナンダ!?
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (1)
頑張って?初めて8コマコンポジットをしてみました。Kiss Daの使いこなし・・・自分なりには改善してきていると思うのですが、なかなか思うような色になりません。

"PENTAX" Kiss Da/smc PENTAX 1:2.5 135mm F3.4 3分 8コマ加算平均 IS0400 EM200で放任追尾 撮影2006・4・6未明
はたしてエクタクロームE200並に、赤色は出ているのだろうか。
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
月没を待って、久々の星空。
さて、どこを撮ったのでしょう。

"PENTAX" Kiss D/smc PENTAX 1:2.5 135mm F3.4 3分 4コマ加算平均 ISO 400 EM200で放任追尾 撮影2006・4・6未明
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近のコメント