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2006年9月12日 (火)

CS2500の災難

CS2500の災難

息子作の状況絵。
息子走行中、一号機CS2500のリム打ちバンク、前後ともリム破損orz

Lim_orz Lim_hit

しろうと鉄工でたたき出してみたが、フラフラぶれる。修理費片方6000円。厚さ十センチはありそうな側溝のフタが外して置いてあったところに、突っ込んだため。
息子よ。。。

原因は、ライトの性能に対してスビードの出し過ぎ。親子ともども

安全の確保は輸送の生命である。

を肝に命じよう。

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コメント

大きな怪我でなければ良いのですが・・・。

私が中学生の頃、登校中、下り坂で転倒して額が血だらけで登校後、即座に整形外科にかかり、石ころ除去の上、2針縫っていますが、自分の身体よりも「親に叱られる」恐怖の方が強かったですね・・・。

投稿: Legin | 2006年9月12日 (火) 22:15

>Legin様

あごを打撲したようですが、翌日には、痛いとも言わなくなりました。
私が東京から帰宅すると、息子、さすがに怖かったと事故報告を始めました。
前輪も後輪もリムがやられるなんて。。。

私自身は、息子と同じ歳のころ、両手放し走行中バランスをくずし、あわててかけた前輪のフルブレーキでにゃんぱらりと空中一回転、鎖骨を折りました。たまたま近所の消防署前で、ただちにジープに乗せられ整骨院に搬送されたことを思い出します。

投稿: ゆうひぶたっくす | 2006年9月15日 (金) 12:19

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