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2012年1月 8日 (日)

信濃川田駅(2)

 久々に、時としてフィルムでいえばベルビアのように色乗りの良い、PENTAX K-mを持ち出してみた。
 なぜか、背面液晶が画面の左半分ほど黄ばんでしまっていて、大丈夫だろうかと心配になった。案の定?時々原因不明のフリーズに悩まされた(電池は充分あるはず)が、いずれも電車の到着少し前には機嫌が直り、目的を果たすことができた。

Kawata5

Kawata7

Kawata10

Kawata9

Kawata6

PENTAX K-m/SIGMA 8‐16mm 1:4.5-5.6HSM

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コメント

PENTAXのCCD機の発色は、CMOSのK-7やK-5 とは、はっきり違いますよね。
*istDsは別格ですけど、K10Dも稼働率はすっかり低くなったものの、それが理由で手放せないでいます。

投稿: ich | 2012年1月 9日 (月) 10:50

>ich様

 K-mのRAWで撮影し、カメラ内現像でカスタムイメージを「鮮やか」で現像しています。
CCDだからなのか、機種ごとの味付けなのかはきちんと検証してありませんが、
直近後継のCMOS機、K-xとはだいぶ違う絵になった記憶があります。
かつ、「鮮やか」にしても爽快な色あいで、効果を狙うときには好感が持てます。
K-m、まだまだ使う機会はありそうです。

投稿: keypon13^2 | 2012年1月10日 (火) 20:39

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