« 2016年4月 | トップページ | 2016年6月 »

2016年5月19日 (木)

アンチアーレス

アンタレスの語源はアンチアーレス(火星に対抗するもの)・・・きっとその赤さを競うのだろう。いま、まさにそんな状態。

Sco2016512

EOS 6D/EF28-135mm 1:3.5-5.6 IS USM(35mm)F5.6/120sec ISO1000
5/12 23:48- POLARIEにて追尾

続きを読む "アンチアーレス"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

EF8-15mm F4L FISHEYE USM ファーストライト

5/12~13撮影

8mm側

Zenten2016513

EOS 6D/EF8-15mm F4L FISHEYE USM F4開放/150sec ISO800
5/13 0:00- POLARIEにて追尾

続きを読む "EF8-15mm F4L FISHEYE USM ファーストライト"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月15日 (日)

車坂ヒルクライムレース当日

左足の痛みが完全に解消したわけではないが、ダメ元で出ることにした。

Hc2016j

50代以上の人はスタート時、Cグループ。
まもなくスタートです。

続きを読む "車坂ヒルクライムレース当日"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年5月14日 (土)

召集令状が来ない

車坂ヒルクライムレース前日の今日になっても、「召集令状」・・・参加証が来ない。
左足の痛みも一向に引かない。平地を3分歩くのさえ苦痛。まして階段など、老人に道を譲る状態が続く。
もう、やるなってことだな。

続きを読む "召集令状が来ない"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月10日 (火)

EOS 6Dの常用レンズを考える(6)

EF24-70mm 1:4L IS USMに落ち着いたかと思われた標準域のレンズなのですが・・・。
確かに画質はいい。ピリピリとくる。
おまけマクロではない、本格的マクロ機能とハイブリッド手ぶれ補正も効果を感じることはできた。ただ、マクロ領域は自分的にはあまり重要視しない。専門のマクロレンズも一応ある。
なんというか、このレンズに不満というか存在価値に対する疑問として、我慢できないほどではないけど、望遠側の焦点域が狭いわりに大きく重い。
前回もそんなケチな考えで、EF24-105mm 1:4L IS USMにした。

続きを読む "EOS 6Dの常用レンズを考える(6)"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

やばい、足が痛い。

左太ももの付け根から中ほどにかけて、荷重がかかると耐えられないほど痛い。
昨日の午前中から痛みがひどくなった。
特に打ち付けたとかひねったとかしていない。
原因としては、チャリの練習しか考えられないのだが、ここのところ悪天候でさぼっているし。
このままじゃ、5/15のヒルクライムレースどころじゃあない。トホホ。

続きを読む "やばい、足が痛い。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 7日 (土)

EOS6Dの常用レンズを考える(5)

フルサイズ用レンズは一度リセットしてしまったので、再構築しなければならない。その検討のなかで330円のレンズが3本あった。

Stdlenses

結論らしきレンズが写っていますが、これに行きつくまでにいつものように往生際が悪く、いろいろと逡巡してしまった。

続きを読む "EOS6Dの常用レンズを考える(5)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月 2日 (月)

スポーク張力見直し

車坂ヒルクライムレースまであと二週間になってしまった。
老朽化する一方のエンジンの改良にも限界がある。
なんとか、コストをあまりかけずに伝達効率を高める方向、また三菱自動車じゃないが転がり抵抗を減らす方向で何かできないか。
どうも、このリムの腰のなさに遠慮してスポークの張りが緩いのではないか、との疑念があった。
行きつけの店の店長の近藤さんにブツを持ち込んで直接触ってもらったら、前輪は何とか合格、後輪はもう少しテンションを掛けた方がいい、とのことであった。

Furetori2016

前輪も後輪もニップル回転角で180°程度締めこんだ。

Fureok

コツコツとフレ取りをしながら、テンションアップ。
プロにまだ大丈夫そうと指導してもらえると、なぜか安心して締められて、別にリム変形の問題もなくテンションアップしてくるから不思議だ。不思議というかおかしな先入観で可能性をふさいでいたわけだ。
いままで何やっていたのだろう。疑念に思ったことは有識者にどんどん聞くべきだ。

続きを読む "スポーク張力見直し"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2016年4月 | トップページ | 2016年6月 »