比較(明)合成による擬似流し撮り
ちょっと前からフォトショップの比較(明)処理を使った流し撮りを、天文誌やブログでも良く見かけるようになりました。
きっとすごい設備と難しい処理をしているのだろうと、思っておりましたところ(笑)、今日も気分は森の中。のふうまさんがやさしく解説してくれていましたので、やってみました。

PENTAX K10D/smc PENTAX-DA FISH-EYE 1:3.5-4.5 10-17mm ED[IF]10mm
絞り開放/ 30sec ISO200 JPEG☆☆☆ NR OFF H20/4/4 2:52~
一枚一枚は、こんなミスボラシイ写真です。
しかし、このまま露出時間を長くしても、佐久平の明かりがひどく、かぶるだけです。
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